ワンダーボックス

ワンダーボックスの解約手順|返金額の早見表・注意点も有り

ワンダーボックスを受講中の方で解約を考えている方、

入会前する前に解約方法を確認しておきたいなんて方もいますよね。

この記事ではワンダーボックスの

解約方法

注意点

返金額の一覧表

以上の3つについて書いています。

先に結論として、

ワンダーボックスの解約はサイトから簡単にすることができます

解約金ナシ

返金もOK

としっかり対応してくれるので心配はありません。

ただしワンダーボックスには最低受講期間が設定されているので、入会から一定の期間が経たないと解約する事ができません。

そんな注意点や、解約しなくても良いケースなどをまとめています。

返金がある方にはいくら返ってくるのか早見表にしてありますので最後まで確認しておきましょう!

ワンダーボックスの解約は超簡単!

解約の仕方はサイトから簡単にできます。

step
1
会員ページへログイン

 

step
2
契約情報

 

step
3
ご契約プラン

 

step
4
解約について

 

step
5
今すぐ解約

 

step
6
必要事項の入力

 

step
7
解約する

 

これにて完結です。

必要事項の入力も簡単な選択アンケートと、任意の具体的な解約理由(書かなくてもOK)のみ。

なのでタップのみで解約が可能になります。

マル秘お得情報

解約時に電話でのインタビューに協力するとAmazonギフト券1,000円分がもらえます。

時間は20〜30分と少し長いなぁという印象はありますが、強制ではないので安心して下さい。

10時~19時の間で都合の良い時間がある方は協力してみるといいですね。

こんな場合は解約しなくてもOK!

  • 支払い方法の変更が可能
  • アカウントの受講者を引き継ぎできる
  • 兄弟の一人だけを解約できる

例えば

毎月払いで入会したが、お得な年間払いへ変更したい

→会員ページから簡単に変更できます。

写真iCloud

兄弟の上の子が10歳を越えたので解約したい

→上の子が使っていたアカウントを下の子に引き渡す事ができます。

兄弟で受講していたが、上の子は習い事が忙しいので解約したい

→上の子のみを解約することができます。

解約したい理由が上記に当てはまる場合は解約する必要はないです。

会員ページや問い合わせをすれば迅速に対応してもらえますよ♪

ワンダーボックスを解約する時の注意点・確認事項

ワンダーボックスを解約する前の注意点、確認事項について解説していきます。

解約時の注意点・確認事項

  • 解約は受講2ヶ月目に入らないとできない (最短受講月数2ヶ月)
  • 解約は毎月10日までに手続きを済ます
  • 解約手続き後も月末まで利用OK
  • 途中解約でも返金対応

ワンダーボックスには最短受講期間が決められており、最低でも2ヶ月の受講が必要です。

さらに解約したい場合は毎月10日までに連絡する必要があります。

ワンダーボックスを受講後、合わないので解約したい場合

2度目の教材が届いてから翌月の10日までに解約手続きを行えば最短受講期間で解約が可能。

※図解する

10日までに解約手続きをした後も月末まではワンダーボックスを利用できます。

また半年払い・年間払いをした方でも解約金なしで返金対応になります。

ただし受講期間によって返金される金額が変わってきます。

計算するのは面倒だと思うので下に早見表を作成してあるので確認してください。

ワンダーボックスの返金額を確認しよう

写真iCloud

簡単に説明すると

半年払いで受講していた場合→毎月払い扱い

12ヶ月払いで5ヶ月未満の場合→毎月払い扱い

12ヶ月払いで6ヶ月以上受講していた場合→半年払い扱い

このようになります。

ではいくら返金されるのか?

計算はややこしく面倒だと思うので表にしました。

あなたの場合いくら返金されるか確認しておきましょう!

返金額早見表

解約時期

半年払いの返金額

2ヶ月

15,600

3ヶ月目

11,400

4ヶ月目

7,200

5ヶ月目

3,000

 

年間払いの返金額

2ヶ月

36,000

3ヶ月目

31,800

4ヶ月目

27,600

5ヶ月目

23,400

6ヶ月目

20,400

7ヶ月目

16,400

8ヶ月目

12,400

9ヶ月目

8,400

10ヶ月目

4,400

11ヶ月目

400

返金の予定日は解約から1ヶ月ほどかかるようです。

公式サイトでこのように明記されています。

最終利用月、翌月末までに随時、返金してまいります。返金にお時間いただく場合がございますこと、ご了承ください。

ちい
ということなので気長に待ちましょう♪

ワンダーボックスの解約はスマホで簡単にできた

ワンダーボックスの解約はネットから手続きをするだけで簡単に完了します。

最低受講期間が2ヶ月間と決まってはいますが、合わないなと感じたらすぐに解約が可能です。

子供には合う・合わないがどうしてもあるので簡単に解約できるのは嬉しいですよね。

ワンダーボックスの解約後は他の教材で思考力や想像力を育ててみましょう!

 

例えばグルービーラボはSTEAM教育最先端のアメリカで大人気の教材。

ワンダーボックスとはまた違った体験がたくさんできます。

またワンダーボックスよりもさらに受講料が安く、最低受講などの縛りがないので気軽に試すことが可能です。

いいですね。

 

Z会ではプログラミング専用のコースにさらに3種類の講座が作られています。

その中から子供が好き、あるいは興味があるものを選んで受講が可能。

ブロックなどを使って組み立てたものにプログラムを組んで動かしたり、子供心がくすぐられる教材もあります。

Z会のプログラミングで1番受講料が安いものは、ワンダーボックスより金額が下回ります。

一度資料請求して講座内容を確認してみるといいですね。

次は教材ではなく市販品のものですが、かなり評判が良いので紹介させてください。

子供の大好きなLEGOから発売されているプログラミング可能のロボットです。

ブロックの組み立てもプログラムの作り方もスモールステップで段階的に進むので小さい子でも抵抗なく楽しめます。

大人もハマる人が続出するなど家族で楽しみながら、プログラミングに触れることが可能!

教材のものも市販のものも子供にとっては非常にワクワクする仕上がりになっていて、

楽しみながら子供の見えない力を育ててくれます。

ワンダーボックスを解約してしまった後も継続してSTEAM教育を取り入れてあげたいものですね。

  • この記事を書いた人

大野ちい

専業主婦、ワンオペで男の子3人の母。 洗濯が好き。掃除片付けが嫌い。 夜が得意。朝は苦手(努力中)。 通信教材や習い事をいろいろ受講中。 口コミなどを素直にシェアしていきます。 参考になれば嬉しいです♫

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